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2010年01月07日

清里通信 1月

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清里は5日にまとまった雪が降り一面銀世界となりました。
冬用タイヤ、チェーンは必ず用意して下さい。2月1日から恒例の「寒い程お得フェアー」が始まります、今年は宿泊施設も30%〜50%オフになります。詳しくは清里観光振興会HPを。(白倉)

投稿者 ken kuroi : 2010年01月07日 23:54

コメント

あけましておめでとうございます。
初めて投稿させていただきます。

今年のカレンダーに一目ぼれです。
見てると、心がきゅーっと切なくなるような。
懐かしいような。

先生の作品をこれからたくさん拝見したい、と強く思っております。
今年、清里が始まるのを楽しみにしております。

お体を大切になさって、作品制作に励まれますよう、心より応援しております。

(黒井) コメントをありがとうございます。
    清里でお会いできることを・・・。

投稿者 滝 : 2010年01月08日 14:44

初めまして。 先生の「ごんぎつね」を読んで、最後に必ず泣いてしまう私です。 動物好きが高じての事もありますが、柔らかな線とピュアで温かな色合いがとても好きで、消えそうな灯りの中で、懸命に生きようとする命の光も感じています。「手袋を買いに」と共に大事にしたい一生の童話集です。
これからも、昔話を先生のタッチで是非生き返らせて下さい。索漠とした世相の中に囲炉裏のような温かさをいつまでも感じさせて貰えれば嬉しいです。 平山郁夫先生の絵が奥深い碧なら、黒井先生の絵は透明で柔らかい碧だと思います。生意気な感想で恐縮ですが、こんなファンがいる事も知って頂ければ嬉しいです。 これからも素敵な作品を頑張って下さいね。

(黒井)平山画伯と並べられてギョッ!としましたが、
    ご期待に恥じないよう懸命に描きますの。
    ありがとうございました。

投稿者 セピア : 2010年02月04日 02:09

先生の作品は「ごんぎつね」「手ぶくろを買いに」で存じ上げていたのですが、昨年、知人の若い女性から先生の他の作品を教えてもらい、以来、たくさん拝見させていただいています。
先週、勤務している学校の図書室に、先生の本としては六冊目と七冊目になる「モノラル」「12の贈り物」が入りました。
気候がよくなったら、私のオンボロ車を走らせて、清里へ行かせていただきたいと思っております。

(黒井)メールをありがとうございます。夢中になって絵本を描いていましたので
   掲載が遅くなりました。4月には再開いたしますのでお訪ね下さい。

投稿者 村田 智 : 2010年02月18日 15:36

はじめまして。今は秋田県で兼業農家をがんばって
いる者です。前職は図書館司書をしてましたので、
黒井さんのことは前から知っていて、家には数冊で
すが絵本があります。今黒井さんの卓上カレンダー
を見ていて、偶然絵本ハウスのことを知りました。
秋田からは遠すぎて行くことができませんが、黒井
さんのご活躍を祈っています。

(黒井) ありがとうございます。
    まだまだ頑張るつもりです。

投稿者 まるも : 2010年02月28日 20:35

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